難聴キャンプブログというキーワードでお越しになる方がおられるようです。私が神戸市内でおすすめのバーベキューをする場所に関しては、http://tkgb.jp/park/park.htmlをご覧いただけたらと思います。
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神戸中央郵便局のゆうゆう窓口は24時間営業
神戸中央郵便局のゆうゆう窓口は24時間営業です。また、23時30分までに出すと、その日の消印で郵送できることになります。私もこの24時間対応のゆうゆう窓口のおかげで郵便物を出すことができたことがあります。
正式名称
神戸中央郵便局
前身
神戸郵便役所、神戸郵便局
局番号
43001
設置者
日本郵便株式会社
所在地
〒650-8799
神戸市中央区栄町通六丁目2-1
位置
北緯34度40分58.5秒
東経135度10分53.5秒
貯金
店名
ゆうちょ銀行 神戸店(大阪支店神戸出張所)
取扱店番号
430010
保険
店名
かんぽ生命保険 神戸支店
(個人向け窓口は郵便局が代理)
特記事項
ゆうゆう窓口は24時間営業
「ゆうちょ銀行」窓口および保険窓口は平日18時まで営業
ATMホリデーサービス実施
局舎北西交差点前に開店したJPローソン・神戸中央郵便局店
神戸中央郵便局(こうべちゅうおうゆうびんきょく)は、兵庫県神戸市中央区にある郵便局。民営化前の分類では集配普通郵便局であった。
概要
住所:〒650-8799 兵庫県神戸市中央区栄町通六丁目2-1
東京・大阪に次いで日本で3番目に中央郵便局となった。
併設施設
ゆうちょ銀行神戸店(大阪支店神戸出張所):取扱店番号430010
かんぽ生命保険神戸支店
神戸税関神戸外郵出張所
JPローソン神戸中央郵便局店 – 24時間営業。他のローソン店舗とほぼ同様の営業を行うが、ローソンATMは設置していない。
分室
三宮分室 (43001H) – 郵便業務のみ取扱 〒651-0096 兵庫県神戸市中央区雲井通7-1-1
ポートアイランド分室 〒650-0046 兵庫県神戸市中央区港島中町4丁目4−3
以下は、過去に存在した分室である。
中央市場内分室 (43001B) – 郵政民営化に先立ち、長田郵便局中央市場内分室(43268A)へ所属変更された。
国際ビル内分室 (43001D) – 阪神・淡路大震災によるビル倒壊で閉鎖。その後近隣ビルで業務を再開し、神戸国際会館の新築後に廃止(代替として神戸国際会館内郵便局(42058、無集配特定郵便局)が設置された)。
神戸駅内分室 – 1978年(昭和53年)に廃止。
六甲山分室 – 1966年(昭和41年)に廃止。代替として六甲山郵便局が設置された。
三宮分室 – 1958年(昭和33年)に廃止。
外国郵便課分室 – 1949年(昭和24年)に廃止。
ポートピア’81分室 – 1981年(昭和56年)に開かれた神戸ポートアイランド博覧会(ポートピア’81)開催に合わせて期間限定で設置された。
木曽路は各業種の顧客満足度1位企業・ブランド
サービス産業生産性協議会(代表幹事:秋草直之 富士通相談役)は、2014年度第1回「JCSI(日本版顧客満足度指数:Japanese Customer Satisfaction Index)」調査として、8業種[コンビニエンスストア、シティホテル、ビジネスホテル、飲食、カフェ、携帯電話、宅配便、事務機器]における82企業もしくはブランド(以下企業・ブランド)の顧客満足度(CS)等を発表した。
この調査は、統計的な収集方法による総計12万人以上の利用者からの回答をもとに実施する日本最大級の顧客満足度調査で、業種・業態(以下業種)横断での比較・分析ができ、かつ、6つの指標で顧客満足度構造とポジショニングがチェックできる。
本年度は年5回に分け、年間約30の業種、約400の企業・ブランドの調査を実施する計画で、「顧客の評価を起点とした業種を超えた競争」を促すことで、より高い付加価値や顧客満足を高める経営が日本全体に広がり、日本企業の成長と国際競争力の強化に役立つことを狙いとし、2009年度から発表を行なっている。調査結果は以下の通り。
■各業種の顧客満足度1位企業・ブランド
・セイコーマート(コンビニエンスストア)~高い知覚価値により4年連続CS1位~
・帝国ホテル(シティホテル)~すべての指標1位で6年連続CS1位~
・スーパーホテル(ビジネスホテル)~僅差でCS1位に復帰~
・木曽路(飲食)~期待、品質の高評価で2年連続のCS1位~
・スターバックス(カフェ)~期待、品質で他を圧倒し、初のCS1位~
・ウィルコム(携帯電話)~知覚価値で高い評価、初のCS1位~
・ヤマト運輸(宅配便)~全指標1位。調査開始から6年連続~
・富士ゼロックス(事務機器)~6指標すべてで1位を獲得~
以上は、http://tkgb.seesaa.net/article/399407405.html
からの引用です。
木曽路は、私も何回か利用させていただいたことがあるのですが、素晴らしい飲食店だと思います。
尼崎競艇場(あまがさききょうていじょう)は兵庫県尼崎市にある競艇場
尼崎競艇場(あまがさききょうていじょう)は兵庫県尼崎市にある競艇場である。
通称は、BOAT RACE尼崎(ボートレースあまがさき)。
概要
ピット
水面北側に観客スタンドがあり、南側には阪神電車の高架が通る。尼崎センタープール駅から正面入口を通ると、正面に新スタンド(単に「スタンド」とも呼ばれる)が見える。ほかに、1マーク側(西門近く)には11号館(エキサイティングルーム)がある。スタンドからピットの様子を見ることのできる唯一の競艇場。かつて、この一帯は湿地帯であり、夏季は蚊が大量発生するなど、衛生面で非常に問題となっていた。戦後、この土地を埋め立てる計画が出たところ、競艇の開催地を探していた日本船舶振興会と、戦後の復興資金確保に躍起だった尼崎市との間で、競艇場への活用が決まったのであった。
開設後は、立地条件の良さもあって、全国でも有数の売り上げを誇る競艇場となったが、近年はナイターレースを行う競艇場などに押され、長らく続いてきた2号賞金場の地位を明け渡し、2008年度から1号賞金となっている。
比較的後期まで標準型モーターが使用されていたが、2010年5月4日初日の開催より、大型吸気サイレンサー付きの減音型モーターを採用した。
基本的にはボートレース住之江との開催は重ならない(年末年始や荒天中止の順延分除く)。その理由として場所が近いこととボートピア神戸新開地及びボートピア梅田で両場の舟券を発売(両場以外でGIやSGが開催されていると三場同時発売になりファンが混乱するため)しているからである。
実況はメディアターナーの千葉誠一が主に担当している。以前は内田和男アナが担当していた。
コース概要
もともと湿地帯であった場所を土地改良を行うために作られた人工池(プール)であるため、水質は淡水。癖が少ないと言われ、広いコースはカマシを得意とする選手に好まれている。フライング警報装置であるSKS(スタートタイミング感知システム)が1995年(平成7年)6月29日より使われていたが、2006年(平成18年)4月1日をもって廃止された。
田辺駅
所在地
大阪市東住吉区田辺一丁目
北緯34度37分41.57秒 東経135度31分31.85秒
駅番号
T30
所属事業者
大阪市交通局(大阪市営地下鉄)
所属路線
■谷町線
キロ程
20.5km(大日起点)
駅構造
地下駅
ホーム
1面2線
乗降人員
-統計年度-
7,964人/日
-2012年-
開業年月日
1980年(昭和55年)11月27日
田辺駅(たなべえき)は、大阪市東住吉区田辺一丁目4-4にある大阪市営地下鉄谷町線の駅。駅番号はT30。
駅構造
島式1面2線のホームを持つ地下駅である。改札・コンコースは地上駅舎(阪神高速道路の高架下)にあり、ホームは地下階にある。このような構造は地下鉄路線としては珍しい例である。
駒川中野駅と同様に改札口(地上階) – ホーム(地下1階)を直通で移動出来る上りエスカレータ・エレベータが完備されている。売店は改札内にあったが、2011年1月末に閉店した。
ウサギとカメ童謡うさぎとかめ童謡兎と亀どうよう
D511072JR神戸駅前
きゃりーぱみゅぱみゅ 振り 手話
コアラ館 – 淡路ファームパーク イングランドの丘
六甲山観光六甲ケーブル線
六甲山を登るケーブルカーだが、六甲山最高峰の山頂は3.7kmほど北東にある。六甲山上駅ではケーブルカーと同じく六甲山観光が運行する六甲山上バスに接続しており、バスと六甲有馬ロープウェーを乗り継いで有馬温泉へ抜けることもできる。
アールデコ調の六甲山上駅の駅舎は創業当時のもので、大切に保存されている。山上駅ではコンサートなども催される。なお、創業当初は、六甲ケーブル下駅も六甲山上駅に類似した建物であったが、1938年の阪神大水害での被災を契機に現在の山小屋風建築に建て直されている。
従来は阪急電鉄系の阪急バスと競合関係にあったが、2006年の阪急電鉄と阪神電鉄の経営統合に伴う阪急阪神ホールディングス発足に伴い、阪急電鉄側が六甲ケーブルをPRするなど、従来にはなかった変化が見られるようになった。だが阪急バスが通る表六甲ドライブウェイは六甲ケーブル下駅前を高架橋で通過するため、阪急バスは従来どおり六甲ケーブルとは連絡していない。
MOSAIC大観覧車モザイク観覧車
さざえ壺焼きサザエつぼやき
私は「おしい広島県」に反対です
ウサギとカメ(兎と亀)


先日、淡路ファームパーク(イングランドの丘)で、ウサギとカメを見ました。
「ウサギとカメ」(兎と亀)は、足の速いウサギと足の遅いカメが競走をし、最終的にはカメが勝利する話。
イソップ寓話やラ・フォンテーヌが書いた寓話詩にも所収されている。 同じ素材の話がジョーエル・チャンドラー・ハリスの「リーマスじいやの話」にもあるが、内容は大きく異なる。
日本には西欧との貿易が盛んになった室町時代後期以降に流入したとみられ、イソップ寓話を翻訳した伊曽保物語などによって近世以降に知られ始めた。一般に知られるようになったのは、明治になって教科書に採録されてからである。明治時代の初等科の国語の教科書には「油断大敵」というタイトルで掲載されていた。
イソップ寓話の話
あらすじ
ある時、ウサギに歩みの鈍さをバカにされたカメは、山のふもとまでかけっこの勝負を挑んだ。かけっこを始めると予想通りウサギはどんどん先へ行き、とうとうカメが見えなくなってしまった。ウサギは少しカメを待とうと余裕綽々で居眠りを始めた。その間にカメは着実に進み、ウサギが目を覚ましたとき見たものは、山のふもとのゴールで大喜びをするカメの姿であった。
教訓
過信(自信過剰)して思い上がり油断をすると物事を逃してしまう。 また、能力が弱く、歩みが遅くとも、脇道にそれず、着実に真っ直ぐ進むことで、最終的に大きな成果を得ることができる。
童謡
日本には、石原和三郎による兎と亀の童謡がある。
「もしもし かめよ かめさんよせかいのうちに おまえほどあゆみの のろい ものはないどうして そんなに のろいのか」
という詩で始まる。
続き
「負けウサギ」…カメに負けたウサギは恥晒しだということでウサギ仲間から追われたが、そのウサギ達を狙うオオカミを知恵を使って撃退し、名誉挽回するという話がある。
もやの六甲山から
先日、東京からお客様がこられたときのことです。一緒に六甲山に行きました。神戸市の夜景を見ていただきたかったのです。あいにくその日は天気が悪く「靄(もや)」の状態でした。また、別の日に他の都道府県の方からhttp://tkgb.jp/yakeikentei/yakeikentei.htmlの内容についてお問い合わせをいただきました。本当にありがとうございます。
洲本市立図書館
洲本市立図書館(すもとしりつとしょかん)は兵庫県洲本市にある公立図書館である。開館は1916年(大正5年)で兵庫県において2番目に古い歴史をもち、2006年以降は洲本図書館と五色図書館の2館を運営する。 明治時代に建設された近代化産業遺産の煉瓦建築をリノベーションした現・洲本図書館について評価の声は高く、日本図書館協会建築賞など建築関係の賞を数多く受賞している。また当図書館の開館により洲本市の人口一人当たり蔵書冊数は兵庫県の都市で第1位となった
所在地
〒656-0021
兵庫県洲本市塩屋一丁目1-8
位置
北緯34度20分45.6秒 東経134度53分40.3秒
統計情報
蔵書数
240,000冊 (2012年時点)
洲本市新都心ゾーンの洲本市民広場にある洲本図書館は、近代日本における有数の紡績工場であり洲本の近代化を象徴する旧鐘紡洲本工場の赤レンガ建築群の保存と再生のために、20世紀末から21世紀初頭にかけてリノベーションされた施設の一つである。図書館のある第二工場は、横河工務所の設計、竹中工務店の施工により1909年(明治42年)に竣工した赤レンガ建築で、経済産業省の近代化産業遺産に認定されている。
洲本図書館の歴史
1916年(大正5年) – 御大典記念事業として、洲本町大浜公園内に「津名郡立図書館」が開設される。
1923年(大正12年) – 郡制廃止により、洲本町に移管される。
1926年(大正15年) – 洲本町公会堂内に移転。
1940年(昭和15年) – 市制施行により「洲本市立図書館」となる。
1949年(昭和24年) – 旧洲本町役場跡に移転。
1957年(昭和32年) – 山下町元洲本診療院跡に移転。
1966年(昭和41年) – 元洲本市公会堂内に移転。
1998年(平成10年)5月 – 洲本市立図書館(現洲本市立洲本図書館)竣工、9月開館。
2006年(平成18年)2月 – 洲本市・五色町合併により「洲本市立洲本図書館」となる。
阪急古書のまち
三宮センター街(さんのみやセンターがい)は、兵庫県神戸市中央区三宮町の繁華街にあるアーケードのついた商店街である。フラワーロードと鯉川筋をほぼ東西に結んでいる。
三宮センター街(さんのみやセンターがい)は、兵庫県神戸市中央区三宮町の繁華街にあるアーケードのついた商店街である。フラワーロードと鯉川筋をほぼ東西に結んでいる。関西のターミナル駅の一つである三宮駅・三ノ宮駅に近いために、三宮を訪れた人の多くがこの三宮センター街および付近を通るので、大勢の人で賑わう場所となっている。
昨今の郊外型大型専門店(ロードサイド店舗)の乱立で地方の中心市街地の空洞化が社会問題とされる中、この三宮センター街は平日はもとより、休日ともなれば多くの買い物客で賑わっている。ここは、いわゆる「町の商店街」とはタイプが異なる。食料品を中心とする一般の商店の店舗はほとんど無く、手芸用品や高級文房具、全国的に有名な神戸ブランドの洋菓子店、毛皮ブティック、アメリカのギャップの専門店やワールド(本社神戸市)が手がける若者向けのブティック、関西初出店となった神戸マルイ、三宮ビブレ、兵庫県下最大の規模を誇るユニクロ三宮店、田崎真珠や京セラクレサンベールの宝石店、大型書店であり本社も構えるジュンク堂などの専門店が多数営業している。
また、アーケードは日本ではめずらしい二階建ての構造になっている。 休日とりわけ年末年始、および神戸ルミナリエ開催期間中の人通りは非常に多く、県下最大の繁華街を形成している。三宮センター街付近は、毎年発表される路線価・公示地価において、毎回兵庫県下で最も地価が高いという報道がされている。
毎年6月1日には兵庫県が定める「善意の日」の記念行事としてパレードが行われる。
神戸国際会館(こうべこくさいかいかん、英語名称:Kobe International House)は、兵庫県神戸市中央区の三宮にある大型複合施設の名称である。第三セクターの株式会社神戸国際会館が運営を行っている。
神戸国際会館(こうべこくさいかいかん、英語名称:Kobe International House)は、兵庫県神戸市中央区の三宮にある大型複合施設の名称である。第三セクターの株式会社神戸国際会館が運営を行っている。1956年、進駐軍イーストキャンプ跡の遊休地に、当時最新鋭の設備をそなえたコンサートホールとして開館。神戸国際会館大ホール、映画館(国際松竹・国際にっかつ)のほか、神戸国際ホテルという名で宿泊事業も行っていた[1]。。宿泊事業は後年に廃止されている。
1995年に発生した阪神・淡路大震災で、全壊したために建て替えられ、1999年に現在の建物でオープンした。商業ゾーン(B2F – 12F)と高さ116mのオフィス棟(13F – 22F)で構成される。建物の頂点には塔屋があり、震災犠牲者の鎮魂を祈る灯りのモニュメントとなっている。
商業ゾーンには、収容人数2112名のコンサートホール「こくさいホール」とシネマコンプレックス「神戸国際松竹」、ショッピングセンター「SOL」などが入居している。また、オフィス棟には兵庫県のパスポートセンター「兵庫県旅券事務所」の本所がある。屋上は庭園「KOKOMIC garden」になっており、SOLの地階は三宮地下街のさんちかと百貨店のそごう神戸店および神戸市営地下鉄三宮・花時計前駅に直結している。
こくさいホールは、音響家が選ぶ優良ホール100選に選ばれている。
北淡震災記念公園・野島断層
を野島断層(のじまだんそう)は、兵庫県淡路市にある活断層。一部が保存され文部科学省によって天然記念物に指定されている。
長さは淡路島の北西部・旧北淡町の北端、江埼灯台付近から富島地区までの約10kmにわたり、六甲山より淡路島に至る六甲・淡路島断層帯の一部にあたる。1975年の地質図に活断層として記載された。
地震活動と断層の隆起
1995年(平成7年)1月17日午前5時46分に発生した兵庫県南部地震は六甲・淡路島断層帯が活動したために起こったもので、中でも構成断層のひとつである野島断層は震源に最も近い断層である。地震発生の際には断層南東側が南西方向に約 1m – 2m 横ずれし(横ずれ断層)、同時に南東側が約 50cm – 1.2m 隆起して逆断層となっている(一部、野島蟇浦地区では北西側が 20 – 40cm 程度隆起)。この際に変位した断層面が地表に露出した。
この断層による破壊状況が最も顕著であった旧北淡町小倉地区(現・淡路市小倉地区)には1998年(平成10年)に「北淡町震災記念公園(現・北淡震災記念公園)」がオープンした。公園内に「野島断層保存館」が設けられ断層の一部が保存されている。この年の7月31日に国の天然記念物に指定された。また、神戸市長田区にあった通称「神戸の壁」も同施設に移転し公開されている。なお、2011年(平成23年)8月22日には入館者数が800万人目を迎えており、淡路島有数の集客施設にもなっている。
実際に、行ってみて感じたことは、写真で見るだけでなく、現場に行ってみないと「感覚的にわからない」こともあるのだと感じました。もし、行く機会があるならば、皆様も北淡震災記念公園に行ってみてはいかがでしょうか。























