投稿者「tkgb」のアーカイブ

なんのこっちゃ?

はばタン「なんのこっちゃ?」という言葉というか言い方もあります。今年の4月1日以降に当サイトでも出てくる機会が増えるのではないかとも今は思っています。

お兄さん何センチあるの

せんとくん私は夜、スーパーやコンビニなどにお酒のつまみを買いに行くことがあります。先日、あるお店で買い物をした際にレジで応対していただいた若い男性がとても背が高く感じました。そこで私は「お兄さん何センチあるの」のお聞きしました。「185センチです。」と答えていただきました。私は思わず「私も若い頃、お兄さんみたいに背が高ければ良かったなぁ。今の年では毎年少しずつ縮んでいくからもう関係ないけどね。」とお伝えすると若い男性は素敵な笑顔をみせてくれました。

トラクターと難聴者

国営明石海峡公園トラクター2トラクターで作業しているときの音は軽度の難聴者には充分に聞こえる音ですよ。ここ何年かで聞いたことのある後ろから近付いてきても音がしないハイブリッド車のようなものとは全然音の大きさが違います。

駐車場代3000円

駐車場代3000円駐車場代3000円

以前、駐車場を利用させていただいた時のことです。利用が終わって出庫するときには「駐車場代3000円」の表示が出ました。

須磨浦ロープウェイ売店

須磨浦ロープウェイ売店以前、須磨浦ロープウェイ売店に寄らせていただきました。須磨浦ロープウェイは「須磨浦ロープウェイ(すまうらロープウェイ)は、兵庫県神戸市須磨区の鉢伏山にかかるロープウェイである。運営は山陽電気鉄道の子会社である須磨浦遊園株式会社が行っている。」というように紹介されています。

神戸市立小磯記念美術館

小磯記念美術館以前、神戸市立小磯記念美術館に寄らせていただきました。神戸市立小磯記念美術館は「神戸市の名誉市民である洋画家・小磯良平の遺族から神戸市に寄贈された2000点以上の作品及びアトリエ・所蔵図書等の展示・保存・調査研究と、氏の画業を顕彰することを目的として1992年に開館した。収蔵作品数(約2500点)、延床面積(約4000m²)は、ともに個人美術館としては全国屈指の規模である。中庭には、東灘区御影にあった小磯良平のアトリエが昭和24年竣工当時の状態に復元され移築されている。館内には3つの展示室以外に110型大画面でハイビジョン映像を鑑賞できるホールがあり、そこでは小磯良平や世界の名画を紹介する映像作品が常時上映されている。」というように紹介されています。

補聴器つけたくない補聴器つけたがらない

ベンチ補聴器をつけたくない、補聴器をつけたがらない、というようなキーワードで当サイトにお越しになる方がおられるようです。私個人の思いとしては本人、つまり当事者が必要としているかどうかが大事なのではないかと思います。確かに補聴器をつけると、つけないときに比べて色々な違和感はあります。場合によっては苦痛を感じるかもしれません。でも、補聴器を着け続けた方が良いかどうかについては、あくまでも当事者、つまり本人が決定すべきことだと思います。私自身は今の私には補聴器が必要だと自分で判断してつけています。皆さんは今回の問題についてはどのようにお感じになられますか。私が実際に身に付けている補聴器についてはhttp://tkgb.jp/hearing-aid/hotyouki.htmlにご紹介しています。

早朝、出勤前の100円コーヒー

朝のコーヒー新年が始まりましたね。朝からお仕事や家事、ご家族のお世話その他に忙しい人もたくさんおられると思います。その中には、早朝、出勤前に「ホッと一息」とばかりにコーヒーを飲む人もいらっしゃるのではないでしょうか。

お寿司よりもピザがいい

えびす丼お正月などでお寿司を食べる機会が増えることもあります。私などはお寿司が大好きなのですが、今の若い人の中にはお寿司よりもピザの方が良いという人もいます。その理由を聞いてみると、「お寿司は思ってもみなかったものが固かったりして食べにくい。ピザは、注文した通りで固いものがなく食べやすいからピサの方が良い。」という話をききました。私は「へぇ~」と思うばかりでした。

テレビの音が聞こえないよ

チェスティchestyこの正月は自宅で家族とともに過ごす時間が普段よりも多かったです。それはそれでとても良いことなのですが、次のように感じたことがあります。私がたまたま補聴器を付けずにリビングにいきました。リビングは家族一緒の団欒の場所です。そして家族一緒に見るテレビもあります。そのとき放映されていた番組は面白い内容だったのだと思いますが、家族は「ワハハ」というようなイメージで笑っていました。しかし、私には聞こえなく、何を笑っているのかがわからかったのです。そのまま私はリビングをあとにしました。