先程、兵庫県神戸市北区にあるしあわせの村のホームページを拝見すると「手話講習会 入門講座」という案内がありました。URLとしてはhttp://www.shiawasenomura.org/learn/volunteer.html
となります。私が「手話入門講座」という言葉として思い込んでいたのは「手話講習会 入門講座」だったのですね。意味としては同じであっても正式な名称としては「手話講習会 入門講座」ということがわかりました。何年か前に私が手話入門講座を受講して以来、ずっと「手話入門講座」であると思い込んでしまっていました。
神戸電鉄無人電車
神戸市中央区北野でのモデル撮影
百貨店での買い物
トリム園地
クラクション
飲み会が増えてきました
トラクターで難聴とは
手話入門講座は楽しかった
生田川遊歩道
東遊園地の噴水
携帯電話は距離ゼロ
いつかという時期については、はっきりとは覚えていないのですが、私が携帯電話というものをはじめて手に入れたときの感動は今でもはっきりと覚えています。遠くにいる人の声が聞こえるのです。もちろん携帯電話の音量設定はは最大音量にはしているのですが、私のいる場所から10メートルか20メートルぐらいむこうにいる人の声が携帯電話を利用するとはっきりと聞こえるのです。それは話し相手の口と話し相手の携帯電話、そして私の耳と私の携帯電話との間の距離がゼロに近いからだと思います。直線距離で何メートル離れていようとも、携帯電話が通じるならば、会話ができる、これは今もとても助かっています。話し相手が私の耳元しゃべってくれるのと同じ効果が携帯電話を利用すると可能になるのです。皆さまは、携帯電話の素晴らしさについては、どのように感じておられますか。
神戸市立三宮図書館
補聴器を外すとき
はねっこ広場(ハーバーランド広場)と跳ね橋ライトアップ
先日、夜に跳ね橋を見る機会がありました。夜景検定つまりhttp://tkgb.jp/yakeikentei/yakeikentei.html
を思い出しました。
















