トイレの落書き

手話サークル学習係ネタとして、

スーパーのトイレでのこと、座ったら目の前に「右を見よ」とありました。
右を見たらまた「右を見よ」とありました。
後ろを振り返ってみたら「上を見よ」とありました。
最後に上を見たら「きょろきょろするなバカっ」て書いていました。
その時の自分の姿を考えたらおかしくて、吹き出してしまいました

これは手話表現ではどのようにあらわしたら良いのでしょうかね。

同時の会話はしんどい

最近も感じることなのですが、何人かの人が同時に会話をしている中に入ると、会話についていくのがしんどいと思うことがあります。一人だけの人がお話をしている時ならば良いのですが、何人かの人が同時にしゃべっている状況ではそれぞれの声を聞き分けることが私にはむずかしいのです。同じような経験をされている方はいらっしゃいますか。

畑をモグラに荒らされる時の対処法

国営明石海峡公園神戸地区国営明石海峡公園神戸地区での農業ボランティア活動をしていた際に、モグラにサツマイモなどを食べられるということが今までにもありました。今年の秋にはなるべく食べられないようにしたいと思って次のような方法をお聞きしました。

「うちは50坪ほどの畑で困った時の対処法として、とっておきの予防法をお伝えしますね。モグラの通り道に立てた野菜の支柱に、鍋焼きうどんのアルミ鍋をヒモでつるすんです。風でアルミ鍋が支柱に当たり、カランカラン土中に響きます。ビールの空き缶でもいい。プルトップにひもを通してつり、缶底に水がたまらんよう穴を開けます。また、河原で頭大(小さめでもOK)の石を3、4個拾ってきて通り道に半分ほど埋め、日に1、2回たたいて回ります。」

隣の畑も朝夕たたいて、その方の畑には来なくなったそうです。

しかし、国営明石海峡公園神戸地区では景観に配慮するために同じ方法はできないとお聞きしました。

神戸市長選挙激戦

神戸市長選挙2013年10月27日(日)の神戸市長選挙はかなりの激戦のようですね。私のところにも、色々な所から電話その他のご連絡をいただくことがあります。いずれにせよ、明日の日曜日の選挙を経て結果がでますね。どのような結果になるのかはわからないのですが、選挙による民意で選ばれた新神戸市長の方には色々と期待することがあります。

病院の待合室

手話カフェ木のいえ先日、はっきりと再認識したことなのですが、病院の待合室にはテレビがおかれていることが多いようです。そして、その音量は大きすぎることもなく、小さすぎることもないようにうまい具合に設定されているようです。私は、補聴器をはずした状態では全く何も聞こえません。そして、補聴器をつけた状態では全てではないですが、聞き取れる部分が出てきます。病院の待合室のテレビの音量設定もうまくできていますね。

神戸シティループバス

神戸シティループバス神戸市の中央区に行けば神戸シティループバスを見ることができます。特に1日乗車券大人650円は神戸市の三宮や異人館、元町その他の観光地を一気に巡りたいという方にはおすすめです。皆さんも機会があれば利用してみてはいかがでしょうか。

忘年会シーズン

忘年会シーズン年末が近づくと忘年会シーズンとなりますね。今年の11月の終わりごろから12月末までも手話関係に限らず、いろいろなところでの忘年会に参加させていただくことができそうです。本当に楽しみにしています。関係者及び参加者の皆々様、当日はよろしくお願いいたします。

あつい手話

熊本の牧場私が手話入門講座修了後に参加させていただいているところで「あつい」という言葉を使った手話表現をしました。私は「おなかの脂肪があつい」という表現をしました。他にも「化粧があつい」「あついお湯」「梅雨になるとむしあつい」その他色々な表現がありました。他にも「明るい」「なる」etc・・・と普段何気なく口にしている言葉でも手話表現にすると表情だけでも大きく違うという発見や勉強になりました。関係者の皆々様、本当にありがとうございました。

ライトアップ

姫路駅付近夜の時間のほうが長くなってくると、ライトアップ効果により、同じ建物でも昼間見るのとは違う印象に見えることが多々ありますね。ある意味、「きれい」という表現がぴったりしてくるものもあります。

たばこ たまご なまこ

阪急電車三宮駅「たばこ たまご なまこ」という口の形が似ている言葉がありますね。実際に私はよく聞き間違えることがあります。それでトラブルになったこともあります。そこで最近は「もう一度お願いします。」と言うことが増えてきました。

自分を疑え

元町高架下最近、よく思うことは「自分を疑え」という言葉です。何か物を無くしたときや都合が悪いときには、つい家族のせいにしてしまう私がいるのですが、冷静に考えて、自分の行動を振り返ってみると、原因が自分にあることが往々にしてあるものです。いまのところ、口に出して家族を非難することはないので、誰も気付いていませんが、内心「冷や冷や」しています。だんだん「ボケ」てきているのかもしれませんが、これからも何か困ったことがあったときには原因として「自分を疑え」ということを肝に銘じていきたいと思っています。

聞こえないのは良いことですか?

梅田エスカレーター聞こえないのは良いことなのでしょうか。聞こえないのは悪いことなのでしょうか。聞こえないのは良いことや悪いことには関係ないのでしょうか。確かに嫌な内容の話は聞こえていない方が良い場合もあるかも知れません。なぜだかわからないのですが、今回のような内容をふと考えてしまいました。

認知症防止の手話

手話サークル以前、私が手話入門講座修了後に参加させていただいたところでのお話である方が「高齢なので、今から手話を覚えようとしても家に帰ったら、すぐ忘れるからなかなか覚えることか出来ない」とおっしゃったのに対してろう者の方が「認知症防止のために手話は役に立つから忘れることなどは気にしないでよいですよ。手と頭を動かすことが大切だと思います。」というようなお話しを手話でされていました。私は「なるほど~」と思いながら、その方々の手話での会話を読み取るばかりでした。

忙しいは心がない

神戸電鉄私自身も何気なく口にしたり、手話で表すこともある「忙しい」という言葉。「忙しい」という字は、りっしんべん「忄」に「亡」と書きます。 りっしんべんは、心を表す部首。そして「亡」は字のとおり「亡くなる」の意味。「忙しい」=心が亡くなる。心がない。と言う意味だそうです。普段、何気なく使ってしまっていた「忙しいから出来ない」とか「忙しいから後で」と言う言葉は、その気がない(心がない)から出来ない(しない)。そういう言い訳でしかなかったのです。最近、私は色々な人と「忙しい」は「心がそこにない」ということをお話しする機会が増えてきたように思います。私自身を反省しつつ心の余裕を少しでも持つことが出来ればと思っています。

姫路からの応援

姫路からの応援先日、姫路に住む人から「いつもブログを見ています。これからも頑張って下さい。」というような内容の応援メッセージを三宮でお会いしたときにいただくことができました。とてもうれしかったです。本当にありがとうございました。

ハロウィンしあわせの村

ハロウィンしあわせの村ハロウィンという言葉があります。インターネットで調べてみると、
ハロウィン、あるいはハロウィーン(Halloween, Hallowe’en)とは、毎年10月31日に行われる、古代ケルト人が起源と考えられている祭りのこと。もともとは秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのある行事で、歴史的にイギリスやアイルランドなどアングロ・サクソン系諸国で祝われているが、現代では特にアメリカで民間行事として定着して、本来もっていた宗教的な意味合いはほとんどなくなっている。カボチャの中身をくりぬいて「ジャック・オー・ランタン」を作って飾ったり、子どもたちが魔女やお化けに仮装して近くの家々を訪れてお菓子をもらったりする風習などがある。
というように、紹介されていました。

メールは便利

須磨浦公園今年の夏も台風や暴風雨その他の影響が大きく雨や風がすごかったのですが、その際に「メールは便利だなぁ」ということを再認識しました。実際に体を色々なところに持って行かなくても、手元の携帯電話やパソコンで操作するだけでかなり多くのことがまかなえてしまいますね。本当にメールは便利だなぁ、ということを再認識したものでした。皆さまはメールに対してはどのようにお感じになっているのでしょうか。